一眼レフ関連記事[07-06-30]
一眼レフ 関連情報を集めます。
手ブレに強くゴミの心配もない“全部入り“—-オリンパス「E-510」
ITmedia
同じ画角で比べた場合に、他社で一般的なAPS-Cサイズの
デジタル一眼レフ機よりもレンズの焦点距離が短
いため、ぶれ量=角度における撮像素子の移動量が小さ
くて済むからだ。小さい分、より微妙な制御が必要にな
るが、同社が顕微鏡のステージ制御に培った技術を応用
し、 …
トラックバック URL :
コメント (0)一眼レフ 関連情報を集めます。
手ブレに強くゴミの心配もない“全部入り“—-オリンパス「E-510」
ITmedia
同じ画角で比べた場合に、他社で一般的なAPS-Cサイズの
デジタル一眼レフ機よりもレンズの焦点距離が短
いため、ぶれ量=角度における撮像素子の移動量が小さ
くて済むからだ。小さい分、より微妙な制御が必要にな
るが、同社が顕微鏡のステージ制御に培った技術を応用
し、 …
トラックバック URL :
コメント (0)一眼レフ 関連情報
ペンタックス、ゴミ除去機能付きのデジタル一眼レフカメラ「PENTAX K100D Super」
CNET Japan
ペンタックスは6月28日、デジタル一眼レフカメラ
「PENTAX K100D Super」を7月12日に発売すると発表した。
PENTAX K100D
Superは、手ぶれ補正機構を搭載したスタンダードクラス
のデジタル一眼レフカメラだ。新たに、独自のゴ
ミ除去機構「DR(Dust Removal)」を搭載した …
トラックバック URL :
コメント (0)一眼レフ 関連情報
キヤノン、コンパクトサイズで撮影画角50°の散瞳型デジタル眼底カメラを発売
日経プレスリリース
カラー撮影、蛍光撮影(※2)、レッドフリー撮影(※
3)の3つの撮影モードを搭載しており、有効画素数約
820万画素のデジタル一眼レフカメラ「キヤノ
ン EOS
30D」(※4)との組み合わせにより高解像度で眼底
を撮影し、精密な診断を可能としています。 …
富士フイルム、FinePix S5 Proのファームウェアを更新
AKIBA PC Hotline!
富士フイルムは27日、デジタル一眼レフカメラ「Fin
ePix S5
Pro」の最新ファームウェアを公開した。バージョン番号
は1.08。Webサイトより無料でダウンロードできる。
最新ファームウェアの更新によって、ニコン製マルチバ
ッテリーパックMB-D200装着使用時に、接触不良が …
シグマ、D40/D40xで使用可能な超音波モーター搭載レンズ
AKIBA PC Hotline!
D40およびD40xを含むすべてのニコン製デジタル一眼レ
フカメラで使用できる。35mm判フィルムカメラには対
応していない。
D40とD40xは、フォーカス駆動用のモーターを内蔵してい
ないため、18-50mm F3.5-5.6 DCや55-200mm F4-5.6
DCではAFが使用できなかった。 …
トラックバック URL :
コメント (0)一眼レフ 関連情報
はじめてのデジタル一眼レフ
デジタル ARENA
かつて(もう15年くらい前まで)は一眼レフと何本
かの交換レンズを持っていた。が、ぼくは旅先にカメラ
を持っていくことがあまりなかったし(だから、ツーリ
ング写真がほとんどない)、持っていくときはもっぱら
コンパクトカメラばかりだったので、自分には無用のも
のと …
オリンパスイメージング、デジタル一眼レフカメラ専用の超望遠ズームレンズを発売
日経プレスリリース
オリンパスイメージング株式会社(社長:大久保雅治)
は、デジタル一眼レフカメラの「フォーサーズシ
ステム規格」に準拠した超望遠ズームレンズ「ZUIK
O DIGITAL ED 70 300mm
F4.0 5.6」を2007年10月から発売します
。 …
トラックバック URL :
コメント (0)K10Dが獲ったそうです。
個人的にはやはりソニーのα100シリーズに大変な期待を持っています。
いい意味でいろんな「クセ」のあるカメラが競い合う市場になってくれればいいですね。
以下、マイコミジャーナルから引用。
カメラ記者クラブが年に1回、その年で最も優れたスチルカメラを選ぶ「カメラグランプリ 2007」が発表された。グランプリはデジタル一眼レフ「ペンタックスK10D」。またグランプリを除き、話題となった製品に贈られる「カメラ記者クラブ特別賞」には、「ソニーα100」に加え、ソフトウェアとしては初めてアドビシステムズの「Adobe Photoshop Lightroom」が選ばれた。
カメラグランプリは、写真・カメラ雑誌の記者の集まりであるカメラ記者クラブの主催。選考委員は、カメラ記者クラブの会員をはじめ、記者クラブ加盟雑誌の編集長もしくは代表者と、カメラグランプリ実行委員が委託した学識経験者、カメラメカニズムライター、写真家等で構成され、今年は50名が選考にあたった。なお、選考対象となったカメラは2006年4月1日から2007年3月31日に新発売された159機種。
同じくマイコミジャーナルにK10Dのレビュー記事が載っていました。
トラックバック URL :
コメント (0)Copyright (C) 2007 パパIT化ネット All Rights Reserved.